勉強嫌いでもコレしかない⬇


今、英語を“本気で”習得したい向上心さえあれば、現状どの英語レベルであってもウェルカムです。
ネットに繋がる環境であれば、世界中どこにいても学習できるプログラムを採用しました。
時間に制限なく、好きなときにアクセスできるメンバーサイトを一人ひとりにご用意し、学習コンテンツが”一年”を通して毎週アップされ続ける『SEE+』にご案内します。
(※ Simple Enjoy Eikaiwa + を略して『SEE+』と表記)
スタートして一年後、今とは違った感覚を装備し、外国人との会話を心から楽しめる充実した人生を満喫していることでしょう。
誤解のないように言っておきますが、よく巷で見かける会費が数十万円するオンライン英会話スクールのようなものではありません。
膨大な量のコンテンツを一気に配布しまくって「後は各自でやってね」みたいな乱暴なやり方ではありませんし、
どれだけ忙しい場合でも(スキマ時間を活用して)消化できる内容にしています。
詳しい概要は順を追って説明していきますので、
最後まで一言一句漏らさず読み進めてください。
まず最初に言わせてください。

などと、無責任なことを言う人間が未だに多くて本当に困っているのですが、
このような一見耳障りの良い言葉に目が止まり、数十万円の大金をつぎ込んでまで英語を習得したい猛者たちがいるのは事実です。
決して”全”否定するつもりは微塵もありません。
数十万円の“高額”費用と言っても良いくらいの価格なので、その教材にはある程度のサポートは盛り込まれていることでしょう。
オンライン通話でのコンサル (相談)
講師からの英語でのマンツーマン指導 (英会話)といったサポートがあると聞いたことがありますが、数回行っただけでは望むような結果が出ないというのはお気づきの通り、ある程度それなりの回数をこなさないといけません。
そうすると講師側の負担が増大することにより

のことです。
一方で、講師とのコンサルや英会話において、安心感・充実感に浸ったものの、実際にやり終えた後の受講者の結果はどうでしょう。
講師は英語初心者に対して慣れているので、
「わかりやすく丁寧に」英語で接してくれる。
さらに、生徒が理解できないときには、普段から日本人が使うカタカナ英語の発音で「ゆっくりと」話してくれる。
「その場しのぎの英会話」
と言ってしまえばそれまでですが、実際、ネイティブスピーカーはそんな風には話してくれません。
日本のことを把握している外国人なら、多少なりともこちらに合わせて話してくれると思いますが、
ほとんどの外国人は日本のことなんて知らないし、
カタカナ英語の発音でなんか話してくれません。
当たり前ですが、そもそも外国人は
カタカナ英語の発音自体知らないので、

のです。
また、英語ネイティブの講師であっても、
多少の経験値があれば日本人のことを理解し、
ネイティブ発音を噛み砕いて話してくれる。
そして、生徒の発音がカタカナ英語であっても、うなずき、あたかも理解してくれているように対応してくれる。
これこそ「その場しのぎの英会話」
と言ってもいいくらい、
「ネイティブの自然な会話とはかけ離れたものではないか」
と客観的視点でもってこう思うのです。
いずれにしても、ネイティブの発音に慣れていない日本人は、外国人の言葉を聞き取れず、ネイティブの発音を知らないからカタカナ英語で伝えてしまう。
結果、何度か聞き返されることがあったり、うまく伝わらなかったりで、英語が苦痛に感じてきたりと、
最悪、英語を話すことを避けてしまうなんてことも…
いきなり冒頭での耳の痛い話かもしれませんが、
これが現実問題なんです。
ただし、このレターを読み進むにつれ、もう英語に
立ちふさがる罠にハマることはなくなるとともに、
英語が話せない問題の解決へ向けて、これまでの(英語)人生とは180度変わることでしょう。
と、大袈裟なことを言ってますね(笑)
まぁ、いずれにしても真摯に向き合える人だけが
得られる現実ですので。。

が無きにしもあらず、数十万円の教材で自分の満足の行く結果を出している方もいると思うので、
「必ずしも進歩しない。」とは言いません。
ですが、少し考えてみてください。
英語を学習した満足感に浸って、「自分では進歩したな」と思いつつも、周りから見れば「大した進歩とは言えるのか?」と…
ただの勘違いヤローといったところでしょう。
海外在住のネイティブスピーカーと話せば、本人が一番実感すること(筆者の過去)なので、それ以上は言いませんが、
果たして本当に”最適な学習法”だと言えるのでしょうか?
果たして”コスパ最強”だと言えるのでしょうか?
ここから少し僕のエピソードに目を向けていただき、嘲笑ってください。
僕はオンライン英会話スクールを体験したことはありませんが、それよりも高額な留学を経験したことはあります。
とはいえ、『フィジー留学』なので他国に比べれば安い方ですが、それなりの費用はかかりました。

と、はっきり痛感する留学後に対して…
留学前は
「絶対に英語を話せるようになるんだ」
という“目標”を持ちつつ、留学生活では3ヶ月間、
語学学校に通いきちんと学習していましたが、
「いったいその野心はなんだったんだ」
というありさまです。
基本、約10名1クラスでの座学というよりは会話に
特化した授業を受けていたにも関わらずですよ…
「飲み込みが悪いからだ !」
という意見があるかもしれませんが、
その時は進歩してると思い込んでいたんです。
なぜなら、フィジー人の先生が話していることもある程度理解できるようになれたし、周りの生徒とも会話は成立してたので。
ただ、先生は理解してくれるようにわかりやすい単語で随分ゆっくり話してくれて、生徒はみんな横一線の英語力でネイティブの小学校低学年以下が話すレベルだった。
今振り返るとそんな記憶があります。

と気づいたのは、留学終了後、
ワーホリでオーストラリアにいた頃。
フィジーとは違って国際色豊かなシドニーで、
シェアハウスにタイ人・サウジアラビア人たちと
数ヶ月住んでいました。
タイ人の英語の語彙力は僕と同じくらいだったので理解できたのですが、
サウジアラビア人はすごく流暢かつ語彙力も豊富で、
話が深入りするとさっぱり理解できなかったのです。
サウジアラビア人にとっての英語は第二言語であり、しかも20代半ばの年齢でオーストラリアに来て
早一年くらいの学生であったにも関わらず、
彼の英語を聞き取れないし、聞き取れないからこっちから話を展開することができませんでした。
相手が話していることに対して相槌を打ち、まるで理解しているかのように聞き流すことしかできず、
話の辻褄が合わなくなるのを避けるために積極的に問いかけることもできませんでした。
「きっと独特な訛り・アクセントがあるに違いない」
と思うこともありましたが、
ネイティブと普通に話し合っているのを見て、
「そんな訳ないか」
そこで「まともなんだ」とわかるレベルです。

のは、シドニー郊外へ数カ月間ファーム生活を送っていた時のこと。
そこではバックパッカー(共同ドミトリー生活)という施設に滞在していました。
(中央、白Tが若かりし頃の僕)
世界中のあらゆる人達が集まって、バックパッカーから紹介してもらったファームで、フルーツピッキング作業等を通して資金を稼ぐというライフスタイルを一同送っていました。
その中での会話はもちろん英語なのですが、ここでもヨーロッパ人通しの会話に積極的に入り込むことができず、特に、イングランド人の英語がかなりの速さで、ほとんど聞き取れない程でした。
仲良くしていたイタリア人(写真中央)は、当時の僕と同じくらいの年齢で、スピーキング力はそれ程良くありませんでしたが、誰にも臆せず堂々と話し合っていたのです。
しかも僕が全く聞き取れなかったイングランド人とも。
「この違いは何なんだ?」
「なんでヨーロッパ人たちには英語を理解できない人はいないんだ?」
と疑問を持ちつつ、劣等感に満ちていました。
そんなこんなで海外での生活は一生の思い出とはなったものの、英語に関しては苦い経験になりました。
今でこそ“過去の思い出話”となりました。
長年、英語を話せるようになった日本人のことを観察していると、英語を話せるようになるまでの段階で彼らには、

を意識せずとも備えていたのです。
決して誰もが最初から備えていたことではなく、
人を選ぶような難しいことでもなく、
だからと言って、
「ある日突然、英語をペラペラ話せるようになって感激しました。」
なんてことは起こるはずがありません。
要するに、3ヶ月間のような短期間で明らかな結果を実感するものではないってことです。
それなのに、『3ヶ月間で英語を話せるようになる』などの教材が未だに世に出回ってるのは、僕自身許容できかねません。
3ヶ月で教材サポート終了となると、筋トレ初心者がジムでパーソナルトレーナー付きで筋トレに励み、成果が出てきた3ヶ月でジムを退会、そこから独自で筋トレするのと一緒ですね。
ダイエットだって同じです。
教えてもらった筋トレ方法が、筋肉に効き目の少ないやり方になってしまっていることに気づかないまま続けていたのなら、いつまで経っても成果は出ません。
せっかく身につけた筋力は落ちていく一方です。
そのうち筋トレすることも、教えてもらったことも、
忘れてしまうことだって考えられるでしょう。
仕事、学校、家事、趣味、娯楽などでそれぞれみんな忙しく、暇なんて人は中々いない世の中、
そんな環境の中で、3ヶ月で理想の結果を得られたのなら誰も苦労しないし、すでに日本も“当たり前に英語を話せる国”になっていると思うのです。
だったら、「どうすれば良いのか?」という声が聞こえてきましたので、
ここで英語習得に欠かせないある重要なポイントを明かしますが、すべて自分のものにできたときは、
英語習得者の仲間入りです。
全部で3つのポイントがあります。
1つずつクリアすることが上達への近道です。

これまで継続して英語学習に取り組めなかった人であっても、
「英語学習は習慣づけることが大事である」
という言葉は、当たり前によく聞くことで十分理解していると思います。
さて、下記2人のタイプ、どちらが英語習得に最適でしょうか?
毎日15分、3ヶ月間“のみ”英語学習に取り組んだAさん
毎日15分、数年間“続けて”英語学習に取り組んでいるBさんもう質問するまでもないと思いますが、最終確認です。
・・・・・・・・
これまでの話を踏まえて、Aさんのように短期間のみ習慣づけるだけではダメだってことは明白でしょう。
そうです。
3ヶ月を目標にしても最低限の言葉のやり取り、質問されて一言答えての繰り返しくらいはできるようになる見込みはあります。
・・が、所詮、表面上で終わってしまいます。
ここまで読んでいるくらいであれば、このレベルで踏みとどまりたいはずではないと思いますし、もっと感情の深いところまで踏み入った本質的な会話を求めているはずです。
日本語で自分の体験談を友達と語り合いつつ、信頼関係を築いていくのと同じことを、英語でもできるようになる。
ここまでは目指してほしいところです。
では、Bさんのようにあなたも数年間、英語学習を続けることに対して、どう思いますか? 何を感じますか?
少し抵抗があったり、長いと感じたりするようであれば、それは今までの学習法にストレスを感じてしまっていたのです。
「今日は疲れてるし面倒だ」とか、
「今日はやらなくてまぁ良いか」とか、
はっきり言いますが、こんな思考パターンだと「完全に」習慣化できません。
完全に習慣化するとは、毎日、歯磨きしなかったり、風呂に入らなかったりすると違和感があるように、
やらないことに違和感があったり、やることにモチベーションがいらなかったりと、すでに必然的に生活の一部になっているようなことです。
そして、英語学習も生活の一部にするのです。
そのためにも日々の学習に取り入れるべきこと。
特に始めたばかりの頃は、
エンタメ要素が含まれているか
が重要になってきます。
ここでのエンタメ(エンターテイメント)は、
喜怒哀楽(感情)に触れたものか
心から面白いと思えるものか
学びや気づきのあるものか3つの要素が学習法に含まれてることで、つまらないとはなりません。
そして、ストレスなく嫌気がさすことなく、
「自分は継続できない人間だ」とも思うことなく、
完全習慣化いわゆる生活の一部になります。

英語が “聞き取れない” “わからない” “覚えられない”
こういった誰もが抱えたであろう悩みを解消するにはズバリ
感覚をつかめ
と、声を大にして言います。
「感覚」という言葉が曖昧すぎて、ピンときていないかもしれません。
英語に関しては、ネイティブ感覚・英語感覚とも言われており、
ざっくりと「英語を話す人になりきること」を意味します。
……が、英語習得も、
なにかしらのスキルアップにおいても、
感覚をつかむことこそが、最も大事な基本であり、
最もできていない人が多い基本であると言えるかもしれません。
なぜ最もできていない人が多いのかと言うと、
憧れの人物の「感情」までを観察しきれていないから
です。
「あのハリウッドスターや、あの英語を話す日本人のように英語を話したい」
など、誰かしら憧れの人物がいるうえで、少しずつでも近づいていけるように、自分なりに観察し同じ行動を取るはずです。
にも関わらず、多くの人は、彼らがやらないような行動を気づかないうちに取ってしまっているのです。
その行動に自分では納得していても、結局、
はっきりとした効果にはつながっていないように、
たとえば、英語を話している自分に納得していても、
実際は棒読みだったり、変な部分にアクセントが入っていたり、相手から予想とは違った反応をされたりしてしまう。
こーゆーことも起きるわけです。
要するに、多くの人は、話す言葉にフォーカスしすぎて、感情にまで目が向けられていないのです。
「時制や文法は間違ってはいないか」
「この日本語を英語では何と表現するだろうか」
と、会話中に意識している状態。
人が話す言葉には、感情があってこそ成立するもの。
だから、まずは英語を話す人と同じ感情になって発音する。
喜びの表現、怒りのエネルギー、
哀しみの叫び、驚きのリアクション
感情で表現できるようになれば、
文法・発音が間違っていても、
比較的、相手に言いたいことが伝わります。
嬉しいときは満面の笑みで、
怒ってるときは真剣な眼差しで、
悲しいときは落胆した表情で、
驚いてるときは並以上の声量で
外国人はリアクションが大きく、日本人は控えめな傾向にあるので、特に初心者クラスは多少、オーバーに伝える気持ちでOKです。
ネイティブの発音を聞いて、そっくりそのまま発音することを繰り返していけば、
① 聞き取れるようになる
これまで何を言っているのか理解できなかった英語の音が、言葉として認識できるようになります。
もっと言うと、日本語での会話の際に聞こえない部分があっても、話の文脈で理解できるのと同じように、
相手が話しているときに出てきた単語がわからなくても、会話の前後の文脈で理解できるように徐々になっていきます。
長年、英語に触れていても会話中にわからない単語がでてくるのは当然としてあることなので。
② その人の口癖や性格までもわかるようになる。
日本人にも「あのー」や「なんか」を会話中、無意識に連発する人がいるように、いろんな人物の英語に触れていけば、
『この人はよくこの単語を使っているなぁ』
『この人の言葉には決まった型があるなぁ』
『この人は気遣いがあって遠回しに表現するなぁ』
と、ある種のパターンに気づくことができたり、
もっと慣れてくれば、
関西弁と標準語の違いがわかるように、
イギリス英語とアメリカ英語の違い
などもわかるようになります。
③ 記憶に残りやすくなる。
文字で単語やフレーズを覚える暗記は、すぐに忘れて会話で使えないことが多いですが、声に出すことで記憶に残ります。
と、どうしても荒唐無稽な話に感じてしまいますが、
特に音だけでなく目に見える形、
いわゆる対面や映像であれば、
もっと記憶に残りやすいです。
なぜなら、過去に目で見たシーンがあらゆる場面において、そのまま視界に浮かぶようになるからです。
つまり、脳に英語が
“文字”ではなく“物体”として記憶している
のです。
りんごであれば、アップルの文字として記憶するのではなく、
アップル = りんご物体で記憶する方が脳にとっては定着しやすい。
こんなイメージです。
そのためにも対面や映像で英語に触れるのが良いのですが、対面では初心者には敷居が高いでしょう。
というのも、相手が何言ってるかわからなければ、
こっちから何を言えば良いのかわからない経験を
僕はしてきましたから。
だから、まずは映像をもとにネイティブのように
そっくりそのまま発音できるようになる。
それが感覚をつかむ第一歩です。
ただし、会話において必ずしもネイティブの発音でなければいけないわけではなく、
ネイティブのように発音できれば、
① 聞き取れるようになる
② その人の口癖や性格までもわかるようになる
③ 記憶に残りやすくなる
これらが達成しやすいということです。
英語が話せるフィリピン人やシンガポール人などには、英語とは別の公用語が影響し、それぞれ独特な英語の発音があります。
それでも彼らは発音を気にすることなく堂々と英語を話します。
ですから、会話でネイティブの発音を気にする必要はなく、逆に気にして言いたいことが言えなくなってしまっては本末転倒です。
まずは大きな声で堂々と英語(思い)を伝えることを心がけましょう。

英語に関わらずどの分野においても、
何かスキルを身につけるためには、
インプットとアウトプットは同時に行うべきである
とはよく言われており、間違ってはいませんが、
これに付け加えておくことがあります。
まず、インプットとアウトプットについて簡単に説明すると、
知識を取り入れることがインプット、
実践することがアウトプットであり、
英語を読む・聞くこと(= インプット)と、書く・声に出すこと(= アウトプット)は同時に行う必要があるということです。
普段、ネット上に何か必要な言葉を見つけてメモ帳に書き留める場合、コピーとペーストを同時にしないと書き留められませんよね。
後からペーストしようとしても、ペーストマークが消えてしまってコピーしたものは残っていないわけです。
同じように、目と耳を通して脳に英語をコピーすることと、筆記や声でペーストすることが同時でなければ、脳に書き留められず消滅してしまうのです。
それを踏まえた上でさらに、
インプットとアウトプット、
どちらかに偏ることのないバランス
で行うのが重要になってきます。
これはつまり、多くが今現在も偏ってしまってるってことです。
どうゆうことかと言うと、僕ら日本人はインプット過多になってしまう傾向にあります。
インプットのほうが気楽というか、満足感というか、
覚えてる“気になれてる”ことが原因なんですね。
気になれてるものの、実践で使えなくてすぐに忘れてしまうということは、既にお伝えしたとおり。
であるならば、アウトプットを増やして両者のバランスを取ることでインプット過多を防げるのは必然でしょう。
そのためには、友人・家族など周りの人に覚えたことをシェア(共有)するのです。
ただ、シェアするまでに留めず、さらに相手に教える視点を持ってシェアすることが何より効果的です。
といっても、シェアする相手も英語に関心がない限り、意外と続きづらいことです。
聞く耳をもってもらわないことには、シェアしていても疲弊してきますから。
なので、教育的視点をもちながら継続していける、「奇策」と言えば大層ですが、効果が得られる方法があります。
その方法は、これから始まる1年間にも及ぶ『SEE+』の一部分と重複するので、これから説明していく『SEE+』の全貌を要チェックしてください。
で、その前にここまでの3つのポイントを簡潔にまとめると、
1.完全習慣化すべし
2.完全理解すべし
3.完全共有すべし
英語を習得していくには、これら一つも欠かすことなくステップを踏んでいく必要があるわけですが、
『SEE+』1年の期間内で、それぞれ4ヶ月ごとに一つずつステージを分けてマスターしていくことを目指していきます。
Stage 1 【1ヶ月目〜4ヶ月目】
スタートアップ期間
(完全に習慣づける期間)
Stage 2 【5ヶ月目〜8ヶ月目】
アドバンス期間
(完全に理解する期間)
Stage 3 【9ヶ月目〜12ヶ月目】
ファイナルゴール期間
(完全に共有していく期間)
*このようにして、ステージごとに目標をもって学習してもらうのですが、あくまで目安期間なので、絶対にこの期間に合わせないといけないことではなく、焦らずに自分のペースで取り組んでもらえたらと思います。
これまで説明してきた英語を習得するために欠かせない重要なポイントを抑えつつ、体系化されたプログラムが、

学習形態は動画がメインとなります。
まずはこちらの『サンプル動画』をご覧ください。
いかがでしたか?
おそらく字幕なしでは理解できなかったはずだと思いますが、何だかエネルギーが湧いてきませんでしたか?
この動画は毎年6月にNYで開催されるトニー賞授賞式のオープニングで、司会者に選ばれた人物は、観衆を盛り上げないといけないプレッシャーの中でのパフォーマンスなので、初めて見た時は非常に緊張感が伝わりました。
この時の司会者は、イギリス出身のジェームズ・コーデンというコメディアンであり、司会者であり、役者でもある、見た目とは裏腹に器用で個性豊かな人物です。
以前、日本のテレビCMに渡辺直美さんと出演していたので、おそらく見たことはあるかと思います。
・・・
で、メインになるのがジェームズ・コーデンを中心とした数多くのスーパースターたちの動画です。


ジェームズが話す英語は聞き取りやすい、表現の仕方は面白い、惹きつけられるので何回見ても飽きない、抜群のエンターテイメント性、
故に、スタートアップ期間には最適だという理由で、数多くの動画から厳選しました。
ちなみに先程見ていただいたサンプル動画は、ジェームズの紹介ということもあって、“歌中心”になっています。
参加期間が進むにつれて、他にも様々なジャンルの動画をご用意してますが、その内容は参加メンバーに適宜お知らせしていきます。
(万人受けする良き学びのある動画ですので、そこはご心配なく。)
以下、配布する動画の注目ポイントになります。
1本 約10分で完結する動画
ダブル字幕(日本語と英語両方)の導入
字幕はネイティブの要チェック済み
台本のないフリートーク中心
目的のあるシチュエーション
歌も盛り込まれたアーティスト出演回
スピードモードの導入こういった魅力あふれる動画の数々が
配布されます。
ですが、ダブル字幕付きで、ただ見れば良いというわけではありません。
「どういう視点で見れば良いのか」
以下、取り組む順序や姿勢、及び注意点になります。
1. 字幕のない動画で耳を慣らす
始めから字幕に頼っていてはいつまでも字幕ありきになってしまいます。意味が理解できなくても動画のシーン(出演者の発言)が記憶に残るくらい、または、ある程度の話の流れを把握するまで、まずは字幕なしで見ること。
2. 日本語で理解する
日々、日本語で思考している大人にとって、いきなり日本語を排除することはできません。小学校低学年なら、字幕なしでもテレビを見れるようになるのが速いですが、大人は別だと考えてください。英語字幕は見ずに日本語字幕だけを見て、動画の内容を理解すること。
3. 英語で理解する
日本語で動画の内容が理解できれば、英語字幕だけを見て理解しましょう。とはいえ、必ずわからない箇所はあるので、そういった場合は一時停止し、日本語と見比べたうえ英語を理解すること。
4. 英語を発音する
英字幕を見たまま、ネイティブの話す英語を聴いて同時に発音しましょう。字幕を見て少しでもネイティブのように発音ができるようになれば、字幕なしでも発音しましょう。出演者2名の場合は、どちらか一方を発音し、そっくり感情移入までするように心がけること。
1〜4のサイクルで繰り返し行うことが、なにより効率よく英語が身につくための大前提です。
メンバーサイト利用権利
あなた専用のアクセスIDとPASSを発行
『SEE+』のすべてがこのサイトに凝縮
メンバーサイトGIF
参加後、即時あなた専用のメンバーサイトが生成され、動画がすぐに視聴できる状態になります。
『SEE+』の経過に従って、上から順に追加コンテンツがアップロードされます。
なお、一年間の『SEE+』が終了しても、メンバーサイトが閉鎖することはなく、これまで同様、動画視聴していただけます。


各動画の下に、動画で出てきた単語とフレーズが復習できるように『スライド形式』で格納されます。
一つの単語に複数の意味を示すものもあるので、主に動画で出てきた意味を記載しています。
あと、人それぞれ元々知っている語数の差があるので、特にスタートアップ期間は、多めの単語・フレーズ数を記載しています。
動画で出てきた単語とフレーズの意味をうっかり忘れてしまった時、動画に戻って一つひとつ探さなくとも、単語・フレーズが羅列してあるので即確認でき、利便性は良いです。
こちらは毎週の動画をお届けするタイミングでアップされます。


Main Contents 2の下に、各動画で出てきたフレーズの中から、特に会話でよく使われるもの、覚えておくべきものをピックアップし、
スライドを使ってわかりやすく解説された『動画』が格納されます。
一本、約10分の動画で構成されているので、スキマ時間にもメイン動画の復習として学習できます。
解説されたフレーズの「例文」も紹介しているので、新しいフレーズが知れれば、あなたも例文を作って理解を深めましょう。
こちらも毎週の動画をお届けするタイミングでアップされます。
・・・
これだけでも十分に濃厚な学びを得られるわけですが、これだけではまだ不親切に思えてしまいました。
なので、さらに2つのサブコンテンツを付けました。
どうしても「おまけ感」が出てしまうので、メインコンテンツとして扱おうとも思いましたが、とにかく英語学習に重要な役割を占めています。


このレター内で「ネイティブ発音で発音できれば、聞き取れるようになる」とお伝えしました。
そこで、Stage 2【5ヶ月目〜8ヶ月目】のアドバンス期間 (完全に理解する期間)では、週に一度、携帯のボイスレコーダーの録音機能やLINEの音声送信機能を使って、参加者自身の発音した『英文の音声』をLINEで送ってもらいます。
LINEだと都合が悪い場合などは、別方法で送ってもらいます。
(詳しい送信方法はSEE+期間中で…)
*提出義務ではありません。
送ってもらう英文は長くはありませんし、僕とアシスタントを含めごくわずか数名しかチェックしませんので、最初は抵抗あるかもしれませんが、そこは安心していただければと思います。
「人に声を知られるのが恥ずかしい」とか「自分の発音がまだ人に伝えられるレベルではない」とかいう思いがあれば、それは自分の成長を止めてしまっていることになります。
最初は思うようにできないのが当然です。
間違って良いのです。失敗して良いのです。
チャレンジして失敗しても、次同じことを繰り返さなければ良いのです。むしろチャレンジしないほうが、後々、後悔することになるかもしれないし、なにより現状から変わらない、成長しないことが問題だと思います。
ですから、結果を出すためにもぜひ取り組んでください。
そして、送っていただいた方には、発音の修正箇所があれば個別にLINEで返信し、さらにネイティブが発音した音声を送付します。
アドバンス期間中の動画をお届けするタイミングで、英文がメンバーサイト内にアップされます。


このレター内で「学んだ英語を教育的視点を持って周りの人にシェアすること」とお伝えしました。
そこで、Stage 3【9ヶ月目〜12ヶ月目】のファイナルゴール期間 (完全に共有していく期間)では、周りの人にシェアするよりも効果が得られる方法を伝授します。
ここ最近では、インスタグラムが主流になっており、英語教育アカウントもあちこちで目撃します。
この一文でわかったかと思いますが、
インスタを駆使して利用者を教育しよう
ということです。
つまりここでは、あなたが学んできた英語を「英語学習を現在進行形で取り組む見ず知らずの他人」に教えていくための具体的な方法・テクニック・心構えなど、徹底解説していきます。
ただ、「英語を教える人なんて世の中たくさんいるから無理なんじゃないの?」と考える方が少なくともおられると思います。
しかし、日々、自分の発するものに律儀に向き合っていけば、フォロワーが数人、数十人でも、必ず真剣に学ぼうとするファンはいますから。
自己満足が前提ではなく、相手が理解しやすいように工夫を凝らして教える、そんな人間が支持されるようになっていく。
これは、どれだけ経験を積んでも、常に意識し続ける必要があると自負しています。
さて、
「他人に教育することが、どれだけの恩恵を得られることなのか」
イメージできますか?
塾や学校の先生をイメージすると、学問を生徒に教えるために先生は、生徒以上に理解していなければなりません。
でなければ、生徒に質問されたときに答えられなければ無念ですからね。
しかも先生は毎年、同じことを学び直しているので、教える科目に至ってはコンプリートし過ぎているわけです。
英語を教えることにおいても、教える側が教えられる側より格段に成長していけるし、
人に教えることは、
この上なくやりがいのあるミッション
とも言えます。
なぜなら、
自分が教えるものに対して学んでくれる人がいる。
その人は、これからも学んでいきたいと思うようになる。
その人は、見ず知らずの赤の他人からフォロワーとして付いてきてくれるようになる。
日々、感謝(コメント)や応援(いいね)してくれるフォロワーがいる。期待して待っていてくれる人を裏切るのは、それこそ自分勝手に思えてしまいます。
きつい言い方ですが、もし甘い考えであるならば、最初からやらないほうがフォロワーのためです。
また、英語教育だけに限らず、何か自分の得意分野があれば、それに応用していくことだって可能だし、
大それたことだと思われるかもしれませんが、『ビジネス』として発展していける可能性もあるでしょう。
ビジネスとなると、話が大きくなるので『SEE+』内に譲りますが、とにかく、あなたが無名・素人であっても飛躍していけるチャンスは、世の中が平和である限り、いつまでも誰にだってあるわけです。
というわけで、これまでSNSに慣れていない方でも、インスタグラムを活用して英語力をさらに磨いていきましょう。
ちなみに、シンプルジョイ英会話のインスタアカウントも稼働していますので、まだ見たことがなければ、ぜひチェックしてみてください。
【Instagramユーザーネーム】
simple_eikaiwa
*万が一、インスタグラムが衰退し、新たなツールが台頭してきたときは、シフトチェンジして改変します。
具体的な内容は、ファイナルゴール期間中、メンバーサイト内にアップされます。

メインコンテンツ、特にMain Contents.1の動画は、一年間の『SEE+』期間が過ぎても不定期でアップロードされます。
以下、2つの特典は、一年間の『SEE+』期間限定となっております。

24時間いつでも送信可能

画像のように、メンバーサイト内には、
[質問申請&相談申請]の専用フォームが
設置されています。
『SEE+』で学んでいく上でわからないこと
があれば遠慮なくメールください。
なお、
自分の頭で考えた形跡が全く見られず、完全に人任せになっている質問
支離滅裂で何を言っているのかわからない質問
『SEE+』とは全く関係のない質問などに関しては答えられない場合があるのでご注意ください。
要するに、「わからないことを普通に質問してもらえれば何の問題もない」のですが、中にはこういう人が混じっていたりする場合があるので、念の為お伝えしておきます。
※あくまでも良識の範囲内でお願いします。
メンバー数の関係上、
個別の回答はお約束できませんが、
興味深い内容にはお答えすることもありますし、
個別でなくとも、価値や意義のある内容に関しては、
全体メールでお答えします。
また、技術上の問題やトラブルの連絡に関しては、
スタッフが直ちに対応します。


英語学習に役立つ情報や海外事情のこと、
メンバーから寄せられた質問や相談に答えたものを、
メンバー限定の【SEE+通信】としてお届けします。
さらに、
確実に結果を出して頂くための様々な情報源として、
超英語初心者が上達していくための方法
英語習得者が実際に学習に使っていたもの
などなど、至れり尽くせりに振る舞わさせて
もらいます。
煩わしくない程度に(苦笑)
配信方法はメールでアナウンスし、メンバーサイト内にもバックナンバーとして閲覧することができます。
・・・
以上、ここまでが全コンテンツの紹介になります。
内容がイマイチ理解しづらかった場合は、もう一度、読み返していただくか、LINEまたはメールで質問していただければと思います。

お話します。
正直、ここが一番気になるところだとは思いますが、コンテンツの内容を確認して、かなりの高額を予想しているかもしれませんね。
しかし、このレターの冒頭で、
「数十万円の大金をつぎ込んでまで英語を習得したい猛者たちがいるのは事実」
とまで発言したくらいなので、もちろん高額な参加費にはしていません。
「若い頃から、もっとしっかり英語やっておけば良かった」
これは僕自身、後悔していることですが、
後悔したところで当時の自分には英語習得するための『手段』や『手法』なんてものはわからなかった。
なので、英語習得までのノウハウ、並びに学習環境(メンバーサイト)をすべて提供することを決め、他の人に同じ後悔をしてほしくない思い、
また、若い人にもこれを機に、ぜひ手に取ってほしい願いも込めて、価格は下げられるところまで極限に下げることにしました。
『SEE+』は、実際に会って個別相談に乗ることをサービスに入れていませんし、完全セルフ学習であることも考慮し、
『SEE+』一括払いプラン
50,000円 (税別)
で参加できるようにしました。
10万円の半額です!!
お支払いは「クレジットカード決済 or 銀行振込」両方対応しています。
さらに、
高校生のお小遣いでも参加できる価格
毎月一回の飲み会を控えれば参加できる価格を実現するため、
12ヶ月の分割払いも導入しました。
『SEE+』分割払いプラン
月額 5,000円(税別)
(ただしクレジット決済のみ)
です。
追加で、別途『SEE+』費用がかかることはありませんので、安心してお申し込みください。
参加メンバーの増加に伴って、ランダムで値上げが予想されます。
今後、この価格表示より値下げすることは一切ありません。ですから、今が最低価格で参加できるチャンスです。
今回の価格に設定するために、それなりの時間がかかりました。
本音を言えば、他社と同じくらいの数十万円で提供することです。
数十万円でも提供する価値は十分にあるし、コンテンツのクオリティには自信があるからです。
とは言え、コンテンツの『価値』は僕ではなく参加メンバーが判断することです。
いくら僕がそーゆーことを言っても、中々信じられにくいこともあると思います。
なので、
「参加するかどうか悩んでいる人が、『リスクゼロ』でコンテンツに触れられる何か良い手はないか」
と考え抜いた上、
今回は特別に、

を設けました。
一週間、無料でお試しキャンペーン
初月、2,000円でお試しキャンペーン*一括・分割払いプラン同様、メンバーサイトが提供されます。
それぞれのキャンペーン期間中に解約された場合は、その後一切の費用がかかりません。
まずはキャンペーン期間中の各コンテンツを体験し、継続するかどうかを決断してください。
継続される場合は、キャンペーン期間終了後、
月額5,000円 (残りのSEE+期間)が発生します。
*「お試しキャンペーン」から「一括払いプラン」への変更はできませんのでご注意ください。
また、こちらのキャンペーンはいつまで続けるかは未定です。
なるべく早くお申し込みいただいた方が安心です。
・・・
以上が『SEE+』のすべての案内になります。
まだ半信半疑の人はお試しキャンペーンで、既に1年間参加することを心に決めている人は、一括払いプランまたは分割払いプランでお申し込みください。
なお、『SEE+』“一年間”の参加期間となっていますが、一年が過ぎてもメインコンテンツは不定期でアップされるので、実質、「無期限」で新しいコンテンツにも触れられます。
それを踏まえた上でかなりのコスパだと個人的には思います。
一番お得なのは一括払いプランになっています。
ただし、

ここまで真剣に読んでくれたあなたには、
これから一年間、英語を学んでいく「仲間」として、
この『SSE+』に歓迎したい気持ちだと思ってください。
しかし、そんなことはないと信じていますが、あなたが万が一以下のような人である場合は、メンバーになることをお断りしなくてはなりません。
1. このレターの内容を納得していない。
2. 楽して英語をマスターしたい。
当てはまらないですよね・・・?
では、今の勢いのままの参加をお待ちしております。

がどうなっているのか、想像できるでしょうか?
僕が初めて海外留学に行く直前、その先がどうなるかなんて全く想像していませんでした。
唯一、想像できたことは、英語が話せるようになっている自分でした。
今もこうして海外(カナダ)で暮らしていることを、
当時の自分からして考えられません。
明らかに見える世界が広がったのです。
仕事の休みの日は、
ニューヨークのブロードウェイで
ラスベガスでショーを観て、カジノで遊んだり
ロサンゼルスでスポーツ観戦や、して、アメリカ文化が好きになりました。
最初からアメリカ好きだったわけではないのですが、カナダよりもアメリカのほうが、航空券が安い理由でアメリカばかり行ってました。
アメリカの何社にも及ぶ航空会社の価格競争で、
カナダ〜アメリカ間の航空券が『格安』に
なることもあるのです。
アメリカ文化を好きになったきっかけが、
カナダに住んでいることでもあるし、
こういった実際に現地に住んでみないと知れない内情は、数泊程度の海外旅行では体感できないでしょう。
とはいえ、
海外移住を推奨しているつもりはないのですが、
英語習得の先に待っている未来が、

のは確かだと言いたいです。
一例ですが、これまで海外にわずかしか行ったことのない人が、周りの力を頼らずに自分の意志で海外旅行に行くことだってあり得るし、
何よりも今までと比べてフットワークが軽くなるのが、自信に満ち溢れた証拠であり、それが英語習得を実感することだと言えます。
だから、英語習得の正しい知識と、そして経験を積めば、誰でも英語をマスターすることができるし、
人生を変えることができるという事実を手に入れて
ほしいと思っています。
キレイ事ばかりに聞こえるかもしれませんが、とにかく、ここまで読んだ人であれば、もう迷うことなんてないはず。
ただ、もし迷っているのであれば、
やはり、
なけなしのお金を出してまで英語を学ぶのはちょっと…
でしょうか?
今やネットでお金を払わずに、無料で何でも学ぶことができるから
でしょうか?
気持ちは十分わかります。
僕自身も初めてネットでお金を払うときは躊躇しました。
服や日用品などの形として残るものであってもでした。
ましてや自己成長のための無形の教材なんかには信じられませんでした。
ですが、自分の成長の変化を信じ、期待し、決断し、そして自己投資してきたからこそ、
今こうやって教育者として人に教えることに自信とやりがい、価値を感じています。
さらに、教育者としてビジネスをやっていくことを決めた時は、決して安くはないビジネス構築コミュニティに入り、
様々な知識や手法、マーケティング等々を身に付けました。
そのおかげで今こうして英語の発信を通し、たくさんの人に共感してもらい、成り立たさせていただくことができています。
今では、某ビジネスコミュニティに参加して数年が経つのですが、主催者の方々には感謝しかないですし、
なにより当時、参加を決断した自分自身を褒めることに変わりはありません。
自己投資なく独学でビジネスを学んでいたのなら、確実に道に迷っていただろうし、きっと挫折という結果になっていたことに違いない。
もちろん無料で得られることは、無料で得たほうが良いですし、金銭的負担のかからない良いところがあるでしょう。
だけど、どれが最良の方法で、どれが必要なのか混乱してしまうし、
結局、後回しにして忘れてしまい、コミットし続けられない悪い点もあります。
本当に大切なことは無料では手に入れることができないし、目標までの道標は無料では示してくれないと
思います。
僕は、参加するという決断をしたことで、道を見失うことなく遠回りせずにコミットして進むことができました。
あの時の決断がなければと考えるとゾッとしますし、
あの時に決断をした今の自分であっても、
まだまだ人間的に磨いていく過程であります。
その過程で、僕に付いて来てくれる仲間が、
生き生きと英語を使って何かを成し遂げられたり、
海外、外国の文化に興味を持つことになったり、
僕と同じようにビジネスを始めたり、
そうなってくれる人が一人でも多くなれば、
これ以上嬉しいことはありません。
それを実現するのが僕の掲げる目標であり、
自己成長にも繋がってくると確信しています。
僕は決して才能があるわけでもなく、人より何か優れた能力があるわけでもありません。
だからこそ、皆と同じことをしているだけではなく、
成長が止まらないように常に進化しなければならない
選択をするようにしています。
だからあなたも、
今までと変わらない道を進むのか、
それとも
未来の成長を信じて新たな道を歩み、進化していくのか、
このどちらか一方を選択してほしいです。
あなたの決断であなたのすべての人生が変わることになるのですから。
自己成長のために自己投資できる人、
正しい自己判断で即行動できる人
の両方を備えた人が、この世の中で、人から羨まれる人生を送り、結果を出し続けられる人間であることは間違いありません。
『SEE+』を通して、
何十万の費用がかかる留学より、
何十倍の価値が得られる現実を
必ず目の当たりにしてほしい。
勝手ではありますが、そんな思いです。
というところで最後にしようと思います。
あなたの参加をぜひお待ちしております。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
